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このページでは
Cult3Dオブジェクトをウェブ上で使用しスムーズに動かす ための方法を説明しています。
ウェブ・サーバに新しいmime-typeを追加する。
サーバにデフォルトで用意されていないプラグインやファイルを動かすには新しい
mime-typeを追加することが必要です。詳しくは使用するサーバの管理者にお尋ね下さい。
Cult3Dのmime-typeは:
application/x-cult3d-object で、標準拡張子は .co です。
Cult3D HTMLコードを追加する
Microsoftがやむを得ずインターネットエクスポーラの
ActiveXオブジェクトをウェブページに埋め込む様式を変えた後に、
ユーザはキーを押すか、ActiveXウィンドウをクリックすることによって、
"手動で"コントロールを有効にしなければならなくなりました。このことは、ActiveX テクノロジーを
使用している他のプラグインにも同様の影響を及ぼしています。
ユーザにコントロールの
有効化を要求しないようにCult3Dオブジェクトを埋め込むには、Cult3Dオブジェクトをウェブページの中に
動的に埋め込む必要があります。Cycore SystemsはCult3Dファイルを動的に読み込むJavascriptを作成しました。
そして今ではCult3Dオブジェクトを埋め込むことも、Cult3DにJavascriptを使用することも、より簡単になりました。
新しい埋め込み方を使用したHTMLコードをご覧になるにはここをクリックしてください。
Cult3Dオブジェクトを埋め込んだ、簡単なページ
をダウンロードする場合はここ をクリックしてください。(必要なファイルが全て含まれています。).
以下の
どちらかの画像を使用して、ビジターにCult3D viewerのダウンロードサイトへのリンクを提供してください。
(画像を右クリックし、"名前を付けて画像を保存"を選択して下さい。):
豊富なjavascriptガイド javascriptを使ったオブジェクトの公開ガイドダウンロードは こちらから >>.
Cult3D Dreamweaver ExtensionでCult3Dを公開する方法は こちら
>>.
Cult3D GoLive ExtensionでCult3Dを
公開する方法は こちら
>>
さらに詳しい説明が必要な方は
cult3d-otoiawase@ddweb.ne.jp へお問い合わせ下さい。
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